美容・健康

美容液でお肌をもっとすこやかに♡ おすすめ美容液ランキング

あなたは、朝夕のスキンケアをどのように行っていますか?洗顔後のお手入れは人によってさまざまだと思います。
化粧水のみ、化粧水+乳液、化粧水+美容液+乳液…、
さらにはアイクリーム、ナイトクリーム等、スキンケアには本当にたくさんの種類があります。

最近では、化粧水・美容液・乳液・クリーム・下地までの5役を兼ね備えた、オールインワンジェルも人気があります。子育てやお仕事でスキンケアにゆっくりと時間をとれない方に、特に人気がありますよね。

私も1人目の子どもを妊娠したころから、それまで使っていたスキンケア用品が肌に合わなくなり、さらにスキンケアに費やす時間も全くなくなり、オールインワンジェルに頼ることが多くなりました。

でも、以前のように化粧水・美容液・乳液・クリームと順番に使用し、丁寧に浸透させ、パックをしていた時の方が、明らかに肌の状態は良かったように思います。年齢のせいでもあるかもしれませんが…(笑)。

美容液のおすすめはどれ?
保湿をしっかりして美しい肌に♡


私のように、育児・仕事で時間に追われている方々に、もう一度スキンケアの仕方を見直していただきたく、今回は1番見落としがちな、“美容液”についての情報を、取り上げてみたいと思います。

美容液は、保湿や美白、ハリ・つやなどの美容成分を多く配合した、スキンケア用品のことで、アイクリームや口元用のクリームなどのことも含みます。

基礎化粧品といわれる、化粧水や乳液に、このような美容液を加えることで、それぞれのお肌の悩みを解決へ導いてくれるということです。美容液の使用満足度には、自分のお肌の悩みや状態に合ったものを選ぶことが重要だということですね。

美容成分を肌の角質層まで届けると言われている美容液。もしあなたが、はっきりとしたお肌の悩み、改善したい部分をお持ちであれば、ぜひ美容液を使用してみてください。

乾燥、ハリ不足→カネボウ リフトセラム
うるおい、美白
→アルビオン エクシアALホワイトニングブリリアンシーセラム
ニキビ、肌荒れ→オルビス 薬用スキンアクティブセラム

美容液は全体的に、価格が高いイメージがありますが、プチプラのものでも、以下の3点をおさえていれば、有効であると考えられます。

1.厚生労働省の認可がおりた美白有効成分配合など、安心して使用できる
2.保湿がしっかりしている
3.有効成分が自分の肌の状態に合っている

まつげだってケアする時代です!
まつげ美容液のランキング!

まつげのお手入れにもいろいろな方法が、採用されています。
つけまつげ、まつげパーマ、まつエク、一般的なビューラー+マスカラ。
あなたは、どのお手入れで毎日過ごしていますか?

私の場合は、時代とともに
ビューラー+マスカラ → まつ毛パーマ+マスカラ → まつエク
と進化してきました(笑)。つけまつげだけは、どうしてもうまく使えなくて、何度ためしてもダメでした。

最近は、自分のまつげを元気にしよう!ということで、自まつげのケアをすすめている、まつげ専用美容液がたくさん発売されていますね。まつエクやまつげパーマを施術しくれる店舗では、まつげシャンプーも行っていることろもあります。

そもそもまつげは、目にゴミやほこりが入らないように、存在しているものなので、まつげ自体が汚れていてもおかしくないのです。そのような目に見えない汚れを、ワンコイン程度できれいに洗浄してくれるのが、まつげシャンプーです。

また、自宅でのお手入れには、先ほど挙げた“まつげ美容液”がおすすめです。意外にどのメーカーからも販売されているので、最初は自分が普段使っている化粧品メーカーで、お試ししてみるのも良いかもしれません。

MAJOLICA MAJORCA ラッシュジェリードロップ
CANMAKE ラッシュケアエッセンス
DHC アイラッシュトニック
ロレアル パリ ラッシュセラム
資生堂 アデノバイタル アイラッシュセラム
ディオールショウ マキシマイザー 3D

まとめ

もうすでに、まつエクで定着している、という方のためにも、まつエクのまま使える、まつげ美容液もご紹介いたします!

ケサランパサラン ラッシュリフター
フローフシ モテマスカラ TECHINICAL 1/ GLOSS&CORT
マイサロン マツエクコートダブル

まつエクを定期的に続けると、気になるのがやはり費用ですよね。
できるだけ自まつ毛も健康に保ち、まつエクを長く楽しむためにも、まつげ美容液はおすすめです。

お肌の美容液とまつげ美容液、ぜひあなたに合ったひと品を見つけてご活用くださいね!
この記事があなたの役に立てばうれしいです^^